2012/4/1
平成24年度 入社式
今年もパワー溢れる新人が入社致しました。
栃木アンカー工業株式会社 平成24年度 入社式を平成24年4月1日に開催致しました。
栃木アンカー工業鰍フ新しい家族が増えました。
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2012/2/22
平成24年度 社員研修旅行『シンガポール』へ第一班が行ってきました!
班
日 時
参加者数
1
2月17日(金)〜21(火)
14名
2
3月16日(金)〜20(火)
13名
3
4月13日(金)〜17(火)
13名
4
5月23日(水)〜27(日)
14名
5
6月20日(水)〜18(日)
13名
今年の社員研修旅行は『シンガポール』へ67名5班に分かれての旅行となっています。
すでに第一班が研修旅行から戻り、第二班以降も上記の日程で出発します。
○写真:ホテル『シャングリ・ラ ラサセントーサ リゾート』
↑こちらが前半の宿泊先のホテルになります。
セントーサ島の西端、南シナ海を一望する美しい景色に白浜が映えるシンガポール
唯一のビーチフロントホテルであり、数々の受賞に輝いているシャングリ・ラ・ホテル
グループならではの上質のサービスを提供する高級リゾートになります。
館内は454室のゲストルームとスパ・マッサージ施設、託児所や子供向け
プレイハウスがあり、カップルからファミリーまで幅広く楽しむ事ができます。
また、料飲施設はレストランやロビーラウンジ、カフェプールバーなど7ヶ所あり、
トロピカルガーデンやビーチを眺めながらの食事も楽しむ事が出来ます。
ミーティング・コンファレンス施設は14ヶ所あり、シアター形式で最大480名の
収容が出来ます。その他、コーズウェイブリッジ経由で車で15分程度走れば
シンガポールのショッピング街まで行けます。
研修旅行の中では、班ごとに2日間(8:30〜19:00まで)かけて社長研修が行われます。
その他、リーダー研修も行われます。
リーダー研修内容
@『守破離』修破離
A《防風林経営》
B《行動理念》
C《行動原理》
D《環境整備に関する方針》
E【ギブ&テイクの使い方】
F《クレームに関する方針》
社長研修では、下記のようなテーマについて行われます。
社員研修内容
@気になるのは「天候不順と天災・・・」
平成23年の気候は安定せず、ものすごく暑い日々と真逆に
ものすごく寒い日々が続くでしょう。
また、地震も大いに気になるところです。
世の中が乱れる時は、天に異常現象が起こると言われています。
この年はまさに異常の年になりそうです。
荒金HP「荒金格言」(平成22年12月作成、平成23年1月掲載より抜粋
http://www.ta-k.co.jp/aragane/index.htm
A利益の追及により、1億円以上(大津波が来ても65,000千円)
大津波がきても達成(65,000千円)出来る事を皆と喜びたい。)
B元気配信、他について
○場所:ホテル『マリーナ ベイ サンズ』
↑こちらが後半に宿泊するホテルになります。
ホテルの名前や写真をみて、ピン!と来た人もいると思いますが、
こちらはSMAPが出演しているソフトバンクのCMで舞台となったシンガポールの新名所!
地上200mにある高級リゾートホテルになります!最上階には船が乗っています!
500のテーブルと1,600のスロットマシーンが並ぶ、単独としては世界最大の
カジノを中心に、2,561室の
ゲストルーム
、12万平方メートルのコンベンションセンター、
7万4千平方メートルショッピングモール、美術館、シアター、グラスパビリオンなどを
含んだ複合リゾートとなっています。
詳細については全部の班が終わり次第、掲載して行きますのでお待ちください!
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2012/1/16
栃木アンカー工業鰍ヘ創業以来思いやり集団をめざし、
お客様第一主義をつらぬき
30年以上前から地域の絆を大切に社会貢献を行っています。
民間派遣研修受け入れ指導 活動履歴
No
日 時
研修内容
人数
1
平成11年
岩舟町立静和小学校 職員
2
佐野市立南中学校 職員
2
平成12年
栃木県立栃木商業高校 職員
1
3
平成13年
栃木県立小山北桜高等学校 職員
1
4
平成13年
栃木市役所 研修(前期)
3
5
平成13年
足利市立足利第二中学校 職員
1
6
平成13年
栃木市役所 研修(後期)
3
7
平成14年
栃木郵便局 職員(前期)
8
8
平成14年
壬生町立壬生北小学校 職員
2
栃木県立栃木養護学校 職員
9
平成14年
栃木郵便局 職員(後期)
8
10
平成15年
栃木県立佐野松陽高等学校 職員
3
栃木県立栃木女子高等学校 職員
小山市立間々田小学校 職員
11
平成18年
栃木市役所 職員 (1人3ヶ月)
3
12
平成19年
栃木市役所 職員 (1人3ヶ月)
3
13
平成20年
栃木市役所 職員 (1人3ヶ月)
3
14
平成21年
栃木市役所 職員 (3ヶ月)
1
計
42
講演会 活動履歴
No
日 時
講演内容
人数
1
昭和58年
経営計画の進め方(大阪市)
約350人
2
昭和60年
経営計画の活用術(沖縄県)
約80人
3
昭和63年
秋の邦楽定期演奏会(栃木市)
約1300人
4
平成7年
社長が行う経営戦略(東京都)
約130人
5
平成8年
経営者の営業戦略(東京都)
約200人
6
平成14年
郵便局長会会議(栃木県)
約30人
7
平成16年
社長のためのセールス革命(東京都)
約800人
8
平成16年
小山市校長会の講話会(栃木県)
約70人
9
平成17年
栃木県中学校産業教育振興会研修会(栃木県)
約60人
10
平成17年
環境・リサイクル分野進出セミナー(栃木県)
約90人
11
平成19年
栃木市・民間企業派遣研修報告会(栃木県)
約130人
その他多数
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2012/1/11
東日本大震災より10ヶ月が経ちました
。
本日で震災から10ヶ月が経ちました。
震災に遭われた方々へ、心よりお見舞い申し上げます。
1日も早い復興をお祈りいたします。
当社では震災後、復興への支援として次のような活動を行ってきました。
2011年3月29日 『とちまる募金』
へ寄付を行いました。
東北地方太平洋沖地震 被災者支援義援金(とちまる募金)第一号として寄付を行いました。
栃木アンカー工業鰍ヘ3月28日、県建築事務所協会と共に
県の東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』」の寄付を行いました。
寄付額150万円になり、当日は知事室を訪れ
福田富一知事に義援金の目録を手渡しました。
荒金社長は義援金の寄付にあたり、
「避難所で暮らしている方々のため、有効に活用して欲しい。福島県などから避難されている方々が、
できるだけ早く日常を取り戻せる事を願っています。被災地の1日でも早い復興を願います。」
と被災地の皆様へメッセージを送られました。
平成23年3月29日 日本工業経済新聞 記事より
2011年5月11日 栃木市へ「東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援」の寄付を行いました
。
震災から2ヶ月が経過致しました。
栃木アンカー工業鰍ヘ5月11日、
栃木市へ『東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援』の寄付として
寄付額50万円を栃木市に収めました。
お客様をはじめ、グループ企業や社員の皆様
一人ひとりの心のこもった義援金が
このような金額になりました。
御礼と共にご報告させて頂きます。
ありがとうござました。
2011年5月11日 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。
栃木アンカー工業鰍ヘ5月11日、
『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。
寄付額は189,636円になります。
2011年8月8日 『とちまる募金』
へ寄付を行いました。
栃木アンカー工業鰍ヘ8月8日、
県の東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』の寄付を行いました。
寄付額は22,231円になります。
2011年11月7日 『日本赤十字事業資金』
へ寄付を行いました。
栃木アンカー工業鰍ヘ11月7日、
『日本赤十字事業資金』へ寄付を行いました。
寄付額は10,000円になります。
また今年も2月までに寄付に協力するつもりです。
これまで栃木市『市民協働まちづくりファンド』への寄付活動履歴
No
寄付年月日
内訳
金額
1
平成18年4月3日
栃木アンカー工業株式会社
\224,235
2
平成18年7月4日
栃木アンカー工業株式会社 社員一同
\176,700
3
平成19年2月19日
栃木アンカー工業株式会社
\301,800
4
平成19年6月30日
栃木アンカー工業株式会社
\425,000
5
平成20年1月25日
栃木アンカー工業株式会社 社員一同
\96,500
6
平成20年5月30日
栃木アンカー工業株式会社
\297,224
7
平成20年10月28日
栃木アンカー工業株式会社 社員一同
\124,493
8
平成20年11月10日
栃木アンカー工業株式会社 社員一同
\269,000
9
平成21年12月15日
栃木アンカー工業株式会社
\126,465
10
平成22年6月25日
栃木アンカー工業株式会社
\100,000
11
平成22年12月27日
栃木アンカー工業株式会社 社員一同
\131,500
12
平成23年5月11日
栃木アンカー工業株式会社 社員一同
\189,636
合計
12口
\2,272,917
その他の寄付活動履歴
No
寄付年月日
内訳
金額
1
平成21年11月30日
日本赤十字事業資金
\10,000
2
平成22年3月18日
学校法人 常盤大学
\20,000
3
平成22年12月27日
学校法人 群馬育英学園
\10,000
4
平成23年11月7日
日本赤十字事業資金
\10,000
合計
4口
\50,000
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2011/11/18
第38期 経営計画発表会を開催致しました。
開催日:平成23年11月18日
場 所:栃木サンルートプラザホテル
多数の来賓の方にお越し頂きまして「第38期 経営計画発表会」を開催致しました。
栃木アンカー工業梶i荒金憲一代表取締役社長)は18日、栃木市のサンルートプラザ栃木で
「第38期経営計画発表会」を開催した。同社及びグループ企業の社員をはじめ、
本澤宗夫(社)県建築士事務所協会長、満川元久同協会常任相談役、金融機関、
他業種経営者などの来賓ら約70人が参加。
荒金社長は経営計画を発表し、社会責献を果たすとともに社員の幸せと誇りを守り続ける考えを表明。
また、事業部方針を各事業部の代表者が発表し、「お客様第一主義」 「経営計画の確実な実行」
「震災からの復興」などを軸に経営目標達成を目指すことを誓った。
発表会では、片柳誠群馬営業所長が開会を宣言し、リニューアル事業部栃木営業所の桐生一生氏の
リードにより全員で君が代を斉唱。荒金社長が来賓各位を紹介した後、経営計画の発表に移った。
荒金社長は、「企業の寿命は30年とする説があるが、当社の経営計画発表会は今回で31回目。
わが社がここまで来られたのは、この発表会で前期を振り返って分析と反省を行い、
未来に勇気を持って進んできたからだ。技術の向上やお客様の高い満足を得ようとするならば、
今後は全国と競い合っていかなければならない」と述べたうえで、「国に頼らず、大手でもなく、
個性のある強手″として生きていく」との考えを強調。
同社・グループ企業の社員には「誰も一人では何もできないが、一人が始めなければ何も始まらない」と、
常に新たなことに挑戦していく心構えを求めるとともに、「わが社の発展により社会貢献を果たすため、
社員の幸せと誇りを守るために、私は命をかけて仕事に取り組む」と語った。
事業部方針の発表では、リニューアル事業部の青木紀郎常務取締役、
アンカー事業部の河野二三男取締役、改良土事業部の荒金啓将取締役工場長が、
各事業部の方針を発表。最後に、 久米仁史札幌営業所長が社員決意表明を読み上げ、閉会となった。
経営計画発表会後は懇親パーティーが行われ、来年度採用内定者の紹介、優秀社員表彰などの後、
来賓の本澤会長が「社員の皆さん は荒金社長の強さと人徳を吸収し、躍進してほしい」とあいさつ。
首都大学東京の橘高義典教授の音頭で乾杯し、盛会となった。
平成23年11月22日 日本工業経済新聞 記事より
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2011/6/27
平成23年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催
開催日:平成23年6月27〜7月6日
日 時
場 所
安全講話
6月27日(月)
宇都宮営業所
大成建設株式会社 工事所長 寺田健一様
6月28日(火)
学園営業所
鹿島建設株式会社 所長 湊 剛史様
6月30日(木)
埼玉営業所
清水建設株式会社 工事長 武田俊之様
7月1日(金)
本社
清水建設株式会社 工事長 吉川直志様
7月5日(火)
水戸営業所
清水建設株式会社 所長 中塚 寛様
7月6日(水)
札幌営業所
安全大会風景:本社
今年も、我が社の熱い願いで各営業所へお越し頂き、安全講話をして頂きました。
そして、その貴重なお話は
WEB会議システムを使い、全営業所へ配信させて頂きました。
社員一同 安全という事について改めて考え直す事が出来ました。
安全講話で頂いたお言葉を心に刻み、安全に行動して行きます。
講師の来て頂いた皆々様方には大変お忙しい中、
弊社安全大会に起こし下さいまして、本当に有難う御座いました。
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2011/5/11
東日本大震災より2ヶ月が経ちました。
今日で震災より2ヶ月が経過しました。
当社は『安全と安心を提供する会社』をモットーとして
リフォーム工事・耐震補強工事に取り組んでおります。
今回の大震災をいっそう重く受け止め社会的使命感を持ち、
今後も災害時に被害者を出さない為に最善を追及する会社として立ち向かう事を
社員の皆さんと共に決意致しました。
地域No.1建設業を目指す!
A.3年以内に無借金企業にする。
B.1番を目指しても、2番、3番になるのは大変なんだ。
血の滲む様な努力をした結果、たまに1番になる事もある。
C.2番を目指して10番20番になれれば運が良い。
2番を目指しては絶対に1番にはなれない。
栃木県内でも今回の地震による家屋損壊は県内48,000棟あり、
今も福島東部3県から在宅避難者は1,250人達しています。(平成23年5月2日現在)
そんな中でこの度、当社では本日の営業会議にて
この度の東日本大震災により犠牲となられた方々のご冥福を祈り黙祷を捧げました。
また、被災された皆様にも謹んでお見舞い申し上げると共に、
被災地の一日も早い復興をお祈りいたします。
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2011/4/1
平成23年度 入社式
今年もパワー溢れる新人が入社致しました。
栃木アンカー工業株式会社 平成23年度 入社式を平成23年4月1日に開催致しました。
栃木アンカー工業鰍フ新しい家族が増えました。
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2010/11/13
第37期 経営計画発表会を開催致しました。
開催日:平成22年11月13日
場 所:栃木サンルートプラザホテル
多数の来賓の方にお越し頂きまして「第37期 経営計画発表会」を開催致しました。
栃木アンカー工業梶i栃木市 荒金憲一代表取締役社長)は13日、栃木市万町のホテルで
「第37期経営計画発表会」を開催した。社員やグループ企業社員をはじめ、
本澤宗夫(社)県建築士事務所協会長、満川元久蒲髢リ公共建築設計監理事務所社長、金融機関、
異業種経営者の来賓ら約80人が参加。荒金社長は「防風林経営」という理念を示しながら
改良土事業部の荒金啓将取締役工場長が開会を宣言し、
リニューアル事業部栃木営業所の根岸菓有希さんのリードで全員が君が代を斉唱した。
荒金社長が来賓一人ひとりを紹介した後、約2時間にわたり経営計画を発表した。
荒金社長は「我が社は無借金経営に舵を切り、減損主義(含み損処理)、
コスト競争などに打ち勝つ体制を構築し大動乱を乗り切っていく」と表明。
その上で 「大手ではなく個性ある 『強手(きょうて)』として生き残る」ことを強調した。
さらに優秀な社員の労に報いるため「(他社の)風圧はあるにしても下請け中心から脱却し、
元請けとしての充実感と達成感を味わってほしい」と人材の成長に手応えを見せた。
来賓の本澤会長は「荒金社長の経営に対する厳しさや将来展望を聴き」大変感激した。
私自身(同じリーダーの立場として)ちょっとウルウルしている。
あまりの感動のために震えが止まらない。
荒金社長の次の一手が非常に楽しみ」と共感と期待感を寄せた。
足利銀行栃木支店の坂本悦男支店長、鞄。屋の滝澤尚二社長、群馬銀行栃木支店の五十嵐一利支店長が
「早くからアンカー工事に着目した先見性に代表されるように、社員のベクトルを同じ方向に導く力に感服 している」
という趣旨の感想を口々に述べた。
宇都宮営業所の大橋勝夫所長が社員を代表し「お客様第一主義の徹底、報告の徹底、
己の甘えをなくし自らを強く厳しくすることを誓い、売上目標16億1000万円、
利益目標5000万円を達成する」ことを 宣言し会を締めくくった。
懇親会では札幌営業所の久米仁史所長の開会の辞に続き、荒金社長が異動に伴う辞令、
優秀社員表彰、新卒内定証を授与した。そして乾杯の後、来賓らがあいさつし、歓談に移った。
余興のビンゴゲームでは、参加者から集めたチケット代(一口500)日の4万6500円と
有志の方々の寄付金8万5000円の合計131,500円を地域に根ざす企業として栃木市に寄付予定です。
満川社長の中締めがあり、参加者らはデフレ状況下こそ企業体質改善を図る絶好の機会と
とらえてまい進することを誓い合った。
平成22年11月16日 日本工業経済新聞 記事より
ご来賓のお客様
・竃{澤建築設計事務所 代表取締役 本澤宗夫様
・蒲髢リ公共建築設計監理事務所 代表取締役所長 満川元久様
・商工中金宇都宮支店 次長 安達康宏様
・足利銀行栃木支店 支店長 坂本悦男様
・常陽銀行小山支店 営業課長 新保忠志様
・栃木銀行栃木西支店 次長 山田守一様
・群馬銀行栃木支店 支店長 五十嵐 一利様
・足利小山信用金庫栃木卸センター支店 次長 小林健一様
・
鞄。屋 代表取締役 滝澤尚司様
・潟鴻Cヤルクイーン 代表取締役 森孝道様
・
蒲髢リ公共建築設計監理事務所
満川
恵様
・鞄本工業経済新聞社 課長補佐 松本稔様
・山本二男税理士事務所 山本二男様
・潟eィビィシィ・スキャット 大森英樹様
その他大勢のお客様がお越し頂きました
。
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2010/7/1
平成22年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催
開催日:平成22年6月25〜30日
日 時
場 所
安全講話
6月25日(金)
札幌営業所
清水建設株式会社 和泉健治工事長様
6月26日(土)
本社
清水建設株式会社 大芦和美工事長様
6月28日(月)
埼玉営業所
清水建設株式会社 村上司工事長様
6月29日(火)
群馬営業所
清水建設株式会社 古橋金典工事長様
6月30日(水)
水戸営業所
清水建設株式会社 澤津橋一路工事長様
清水建設株式会社様に
は我が社の熱い願いで各営業所へお越し頂き、安全講話をして頂きました。
貴重なお話は
TV会議システムを使い、全営業所へ配信させて頂きました。
本当にありがとうございました。
今年は各営業所毎に安全講話を頂いたのですが、代表して本社へお越し頂きました
清水建設株式会社
大芦工事長様
のお話を掲載させて頂きます。
・事故が起きてから反省するのでは遅い。反省をする前に危険を考え、その芽を事前に摘み取る事が重要。
・整理整頓が一番の基本である。(夕方の片付け方を見れば、仕事が分かる。)
・安全は義務ではなく権利である。明らかな危険作業の場合には、安全を主張して良い。
・現場には安全なところはない。安全な場所をどれだけ作れるかが、安全管理になる。
・現場ごとにルールが違うので、その現場ごとのルールに従い守る。
・安全とは、自分を守る。そして自分を守ると言う事は会社を守ることに繋がる。
・現場は縁で繋がっている、コミュニケーションを大切にする。
など、安全に関する貴重なお話を頂き、
改めて安全について考え直すきっかけとなりました。
これから1年間、安全講話で頂いたお言葉を忘れず、安全に行動して行きます。
大変お忙しい中、弊社安全大会に起こし下さいまして、本当に有難う御座いました。
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2010/6/3
平成22年度 研修社員旅行『沖縄』『サイパン』
を行いました!
班
日 時
参加者数
1
3月20日(土)〜22(月)
39名
2
4月22日(木)〜25(日)
12名
3
4月24日(土)〜27(日)
12名
4
5月13日(水)〜16(日)
13名
5
5月15日(水)〜18(日)
13名
6
5月27日(水)〜30(日)
16名
今年の研修社員旅行は『沖縄』39名・『サイパン』66名の総勢105名6班に分かれての旅行となりました。
(家族の分については社員が積み立て等をして応分の負担をしています。)
○場所:沖縄
一緒に旅行へ行かれた社員のご家族から頂きました手紙を2通ほど紹介させて頂きます。
「この度、沖縄旅行に参加させて頂き、ありがとうございました。
旅行前日まで子供たちにウキウキした様子が見られなかった為、
私自身楽しんでくれるか…と少し心配して居りました。
しかし、いざ当日になるといつもは7時にしか起きて来ない子供たちが5時に起き、
とても楽しみにしている様子でした。
沖縄に着いてからもウキウキは変わらず、息子に至っては連日5時起床でした(笑)
美ら海水族館ではジンベイザメの大きさ、
迫力に子供のみならず主人もはしゃぎ気味でした。
私自身につきましては3月10日で仕事を辞め、
この旅行でリセットさせて頂けたような気がしています。
頂いたお小遣いエステもさせて頂きました。
大変気持ち良かったです。
元々元気いっぱいでうるさい位の子供たちですが、
この3日間で普段以上の笑顔を見れたことが何よりも嬉しかったです。
子供達がもう少し大きくなったらマリンスポーツを楽しみに
再度家族で訪れたいと思って居ります。
恥ずかしながらこの歳になっても人見知りできちんとしたご挨拶、
お話しが出来ず申し訳ありません。
非力ながら、これからも主人・子供達の支えとなり、
明るく楽しい家庭を保ち続けて行ける様、頑張りたいと思って居ります。
今回は本当にありがとうございました。
会社のご発展と皆様のご多幸をお祈り致して居ります。」
【幸恵奥様より】
「おきなわりょこうはとてもたのしかったです。
おきなわにつれていってくれてありがとうございます。
バーベキューはとてもおいしかったです。
おにくをたくさんたべました。
ごはんのあとにうみにいってあそびました。
なみが大きくて、どんどん前にくるのが面白かったです。
ホテルにプールがあるのもうれしかったです。
みなみちゃん、ゆうだいくんともおともだちになっていっしょにあそびました。
ちゅらうみ水ぞくかんでヒトデをさわりました。
はじめはすこしこわかったけど、さわってみるとだいじょうぶでした。
かたくて、石みたいでした。
ジンベイザメはとても大きかったです。
ひこうきの中もとてもたのしくてさわいでしまいました。
うるさくてごめんなさい(;ヘ;)
とてもたのしいおきなわりょこうになりました。
またつれていってください。
これからもおしごとがんばってください。」
【美羽ちゃんより】
楽しんで頂けた様で何よりです♪ お手紙ありがとうございました!!
○場所:SAIPAN サイパン
社員全員が荒金社長と約1時間、1:1で研修を行いました。
主な研修内容として…(
※実際に行った研修テーマから抜粋し掲載致しました。)
特.車の事故が多すぎます。これを0に減らすには?(他の人に声かけは?
3.経営計画書5−1
1年間で10万社の会社ができて、30年間で残るのは25社です。(0.025%)
当社は36年目です。何故残れたと思いますか?
4.経営計画書7−2【勝負の数年間】は2つありますが、あなたはどう考えますか?
5.自分はどういう部下か
6−A こういう事を指導してほしい
7.自分が上司になったら
8.自分をアピールするとしたら
9.ギブアンドテイクについて
10.成長シートを書き込んでいますか?毎月会議で発表していますか?
10−A.行動の変化はありましたか?
12.あなたは会社HP・社長HPを見ていますか?
13.あなたの意見
また、幹部の2人や
リーダー・サブリーダーとも
社員は研修を行いました。
そして今回も
研修旅行の感想が社員の皆さんから届いています。
その中から1通ご紹介させて頂きます。
研修旅行に参加して。
お疲れ様です。5月27日〜5月30日の4日間、研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
今回、青木常務とともに講師として参加し、まる一日研修をさせて頂きました。とても疲れました。
荒金社長は研修期間中6日間もこの研修をしておられ体力的に凄いと感じました。
研修でご指示頂いた事を日常業務で実践出来るように日々の業務に励もうと感じました。
有難う御座いました。
群馬営業所 落合泰雄
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2010/4/1
平成22年度 入社式
今年もパワー溢れる新人が入社致しました。
栃木アンカー工業株式会社 平成22年度 入社式を平成22年4月1日に開催致しました。
平成22年度 新入社員!
*粕谷祐太
*日高泰佑
*知久亜由美
*渡邊
祐生
*桐生一生
*真坂淳志
*渡邉大樹
*菊池恭輔
*
福田睦
以上
9名
が栃木アンカー工業の新しい家族となりました。
『入社式の社長のお言葉』
周りの人が幸せにならない限り、
本当の意味で自分も幸せにならない。
・大きな時代の変わり目にある。今は正に明治維新と同じ平成維新だ。
・後1〜2年で国の破綻が始まる。どう考えても国の借金が返せない。
・報道のやり方がおかしい。民主に対するネガティブキャンペーン。
小泉首相の時は、郵政民営化に反対する人に刺客を送った。
・今回の生方副幹事長に対する件は、一斉にキャンペーンを張っている。報道は平等ではない。注意する事。
今後の民主党がやるべき事は…
@経済の回復
A日本の財政の再建
B昨年のマニュフェストの修正及び再提出
C今は1強100弱の時代。ユニクロやニトリの一人が勝ち組だ。
D長期金利の上昇が来る。今、利払いで約8.6兆円(1.3%の時)。3%になったら約18兆円。
Eなぜ郵貯の上限を2千万に上げる。この集まった金は、日本の国債と米国の国債に行き、日本は大赤字を被る。
F今後の株式の予想は、ダウ平均13,000から高ければ18,000になる。
※今後パニックが起こり、大インフレ。今デフレ等と言っている人はおかしい。これから紙幣の増刷が始まる。
結論は我々社員がスクラムを組み、会社を強くし、1強100弱の1強に入る事しか、皆さんの幸せと発展はない。
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2009/11/14
第36期 経営計画発表会を開催致しました。
開催日:平成21年11月14日
場 所:栃木サンルートプラザホテル
多数の来賓の方にお越し頂きまして「第36期 経営計画発表会」を開催致しました。
栃木アンカー工業梶i栃木市 荒金憲一代表取締役社長)は14日、栃木市の
サンルートプラザ栃木で「第36期経営計画発表会」を開催した。多数の来賓をはじめ、
同社やグル―プ企業の社員など約90人が参加。荒金社長が顧客・協力会社・地域住民との
絆を大切にする「粋」な会社づくりを目指す経営方針を示したほか、各事業部の代表者が
部署ごとに事業方針を示し、社員一丸となって同社の発展に邁進することを誓った。
冒頭、荒金社長は来賓の清水和幸椛ォ利銀行栃木支店長、青木稔和鰹、工組合中央金庫宇都宮支店長、
佐治則昭椛n建代表取締役、夏目公彦褐和設計代表取締役、山崎良和且R崎企画設計代表取締役、
満川元久蒲髢リ公共建築設計監理事務所代表取締役らを紹介した後、経営計画を発表し、
「お客様のことを常に考え、お客様のために会社を存続させることを胸に刻んで前進し続けたい。
お客様・社員・協力会社・地域の人々との絆ををもっと大切にし、粋な会社作りを目指す」と述べた。
続いて、青木紀郎リニューアル事業部常務取締役、河野二三男アンカー事業部取締役、
熊倉裕同部部長代理、荒金啓将改良土事業部取締役工場長、片柳誠アンカー事業部研究学園都市
・埼玉統括所長が各部署ごとの事業方針を発表。来賓からは清水支店長、青木支店長、
佐治社長らが祝辞を述べた。最後に片柳所長が社員決意を表明して、式は閉幕。
閉会後はパーティーが行われ、内定者の授与式、永年勤続者や各担当部署での
優秀な成績を収めた社員、今後の活躍が期待できる部署などを表彰した後、
橘高義則首都大学東京教授の音頭で乾杯。盛会となった。
平成21年11月17日 日本工業経済新聞 記事より
ご来賓のお客様
・足利銀行栃木支店 支店長 清水和幸様
・商工中金宇都宮支店 支店長 青木稔和様
・椛n建設計 代表取締役 佐治則昭様
・褐和設計 代表取締役 夏目公彦様
・去R崎企画設計 代表取締役 山崎良知様
・蒲髢リ公共建築設計監理事務所 代表取締役所長 満川元久様
・首都大学東京 教授 橘高義典様
その他大勢のお客様がお越し頂きました
。
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2009/7/15
〜17
平成21年度 栃木県建設展へ出展致しました。
開催日:平成21年7月15日〜17日
場 所:マロニエプラザ 栃木県宇都宮産業展示館
講習会のテーマと講師
テーマ@:民間住宅耐震改修の促進について
講師 栃木県県土整備部建築課耐震推進担当
主査 三澤隆裕様
テーマA:建築のリジェネレーションについて考える
講師 日本建築仕上学会名誉会長
宇都宮大学名誉教授 小西敏正様
建築環境デザイン研究所524
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2009/4/1
平成21年度 入社式
今年もパワー溢れる新人が入社致しました。
栃木アンカー工業株式会社 平成21年度 入社式を平成21年4月1日に開催致しました。
平成21年度 新入社員!
*根岸美有希
*鈴木悠美
*檜山明菜
*奈良雅人
*河地由将
*八木澤祐介
*内海真理子
*岸尭佳
以上
8名
が栃木アンカー工業の新しい家族となりました。
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2008/11/7
第35期 経営計画発表会を開催致しました。
開催日:平成20年11月7日
場 所:栃木サンルートプラザホテル
多数の来賓の方にお越し頂きまして「第35期 経営計画発表会」を開催致しました。
栃木アンカー工業梶i栃木市 荒金憲一代表取締役)は7日、来賓に日向野義幸栃木市長、
狩野浩二足利銀行栃木支店次長、唐澤一雄(財)ベターリビング次長、吉田正人商工中金
宇都宮支店次長らを招いて、栃木のサンルートプラザで「第35期経営計画発表会」を開催。
会場には、来賓及びグループ企業を含む社員など80名が出席し、荒金社長のリーダーシップの下、
業界の勝ち組を目指すべく決意を新たにした。
冒頭、荒金社長は来賓各位を紹介した後、経営計画を発表。世界的に混沌とする経済状況などに
触れながら、「こんな時代だからこそ、先頭に立って社員に方向を示し正々堂々と進んでいく覚悟。
また、お客様第一主義を貫き、会社を発展させ、社員とその家族や、仕入先、協力会社の皆さんに
喜ばれ期待される会社、"粋だね"と言われる会社を創り上げたい」と述べた。
続いて、事業部方針を、青木紀郎リニューアル事業部取締役、河野二三男アンカー事業部取締役、
熊倉裕同部次長、荒金啓将改良土事業部長が発表。
来賓からは、日向野栃木市長が「荒金社長の卓越した経営手腕・発想力に加え、その考えが社員一人
ひとりに浸透していることに驚かされる」と祝辞。最後に、久米仁史アンカー事業部所長が高らかに社員
決意を読み上げ、閉会となった。
閉会後はパーティーに移行。内定者授与式(8人)や各担当部署で優秀な成績を収めた社員の表彰の後、
園田昌志清水建設且R梨営業所長の音頭で乾杯。京都の芸者衆の踊りや小唄なども披露され盛会となった。
平成20年11月11日 日本工業経済新聞 記事より
ご来賓のお客様
・栃木市市長 日向野義幸様
・足利銀行栃木支店 次長
狩野浩二
様
・(財)ベターリビング
唐澤一雄様
・商工中金宇都宮支店 次長 吉田正人様
・清水建設且R梨営業所 所長 園田昌志様
その他大勢のお客様がお越し頂きました
。
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2008/7/16
平成20年度 栃木県建設展へ出展致しました。
開催日:平成20年7月16日〜18日
場 所:マロニエプラザ 栃木県宇都宮産業展示館
講演会:平成20年7月17日に開催されました。
ものつくり大学 技能工芸学部建設技能工芸学科
教授 博士(工学) 近藤 照夫様
テーマ:建築内外装における環境安全
略歴:1970年 慶應義塾大学工学部卒業
同 大学院工学研究科修士課程修了
1972年 清水建設鞄社
技術研究所主席研究員 横浜支店技術部長
技術開発センター部長 建築本部技術部副部長等を歴任
2001年 ものつくり大学教授就任
現在に至る
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2008/6/19
栃木市役所 坂本様の研修の様子が日本工業経済新聞に取り上げて頂きました。
今年度も栃木市の民間企業職場研修に協力
18年度から受け入れ通算10名に!
栃木アンカー工業(株)は、今年度も栃木市の依頼を受け市職員の民間企業職場研修に協力、
既に第一回研修生として同市総務部人事課の坂本裕美さんが5月1日から研修に入り、
7月末の修了を目指してカリキュラムに取り組んでいる。
研修は1人3か月間。今年度は今回と9月、来年の1月の合計3回。詳細に作成されたカリキュラムに沿って、
本社をはじめグループ企業が全面協力し、研修先ごとに責任者がそれぞれ指導・教育に当たる。
同社による栃木市職員の研修受け入れは3年目となり、受け入れ研修生はこれまでに7人。
今年度で10人を達成する。
研修生の坂本さんは、16年3月に筑波大各比較文化学類を卒業した入庁5年目の若手職員。
本社でのオリエンテーションを経て受注センターでの在庫整理や宇都宮・群馬などの営業所、
大田原市の北関東建設汚泥リサイクルセンターなど同社やグループ企業の第一線で営業活動にも同行。
民間企業の仕事に対する厳しさを学んでいる。
今月上旬には、那須高原にある同社の研修センターでの泊まり込みの合宿も経験。
民間から学んでほしいところなど、これまでに接してくれた社員からのアンケートをまとめた。
坂本さんは「最も印象的だったのが、会社の方針でもある『お客様第一主義』どうすればお客様の
ご要望に応えられるかと頭を絞ること。特にその部分を持ち帰れたらと。市役所では市民の方をお客様と
捉えているつもりでも、機械的になったり思うようにお応え出来ない事がある。市民の方が市役所に
来てよかったと思えるように変えて行きたいと思う」と話す。
研修では「社員の方々が環境整備に真剣に取り組み職場の内外が塵一つなく整頓されていて、
私たちとは全く違う徹底したやり方に感心した。営業同行では、民間の立場で役所と言う所を
肌で感じたり…」と様々な成果を得たと言う。
今回、研修のプロジェクトリーダーとして総指揮に当たっている河野二三男取締役は、
「研修の全てを持ち帰ってもらうのは難しい。自分なりの研修目標を、女性ならではの感性で
得られるものも含め、同行や体験の中から1つでも持ち帰ってもらえればと願っている。
少しでも成果が出れば応援のし甲斐があるし、本社を置いている栃木市や
市民の皆様に少しでもご恩返しが出来るかなと思っている」とエールを贈っている。
平成20年6月19日 日本工業経済新聞 記事より抜粋
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2008/6/27
平成20年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催
開催日:平成20年6月27日18:30pm〜
わが社の熱い願いでお越しいただきました
清水建設株式会社 宇都宮駅東口築整計画拠点設備等建設所 所長 井上晴久様
に
安全講話をして頂きました。ありがとうございました。
井上所長様の貴重なお話をTV会議を使い、全営業所へ配信させて頂きました。
参加者は…宇都宮10名・水戸10名・研究学園3名・埼玉5名
群馬4名・札幌5名・改良土事業部4名の計65名でした。
清水建設株式会社 宇都宮東口整備計画拠点施設等建物所 所長 井上晴久様
は、
海外・都内の大型プロジェクトを手掛けられ、また、大喪の礼での建物を短期間の工期内で納められました。
整理・整頓・清潔・清掃を重んじ、徹底した環境整備を行う事によって安全で災害のない快適な職場が作れる事。
安全に対しては仏心を出してはいけない!と教えて下さいました。
現場で事故を起こす人は…新規入場者が40% 1週間以内では60%の確率になる為、
送り出し教育を徹底する事の大切さ!自分達の現場は自分達で作り、きちっとした現場で仕事をする事!
そして…子供たちに誇れる職場にする!との安全講話を頂きました。
社員一同、お忙し中、貴重なお時間を頂き、お越し下さいました井上様のお話を脳裏に!心に!刻み込み
気持も新たに安全への取り組みを常に考え・守り・実行して行きます。
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2008/5/15
平成20年度 研修社員旅行「パタヤ・バンコク」
を行いました!
期間:A班…平成20年4月3日〜7日 参加人数14名
B班…平成20年5月15日〜19日 参加人数13名
場所:THAILAND パタヤ・バンコク
今年も無事に「研修社員旅行」に行って参りました。
次回の社長構想では…「パラオ」など考えているようです!!
コバルトブルーの海♪どこまでも澄んだ青い大空に浮かぶ入道雲♪
想像するだけで、心は南の島へ飛んで行きそうです(HP作成担当:M談)
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2008/4/1
平成20年度 入社式
今年もパワー溢れる新人が入社致しました。
栃木アンカー工業株式会社 平成20年度 入社式を平成20年4月1日に開催致しました。
平成20年度 新入社員の一言意気込みメッセージです!
*荒川智博…何事も真剣に取り組む。
*石崎友亮…何事にも挑戦して行きたいです。
*上野真宏…失敗を恐れる事無く、何事にも強い気持ちを持って挑戦して行きたいと思います。
*岡部桂子…会社の力になれるように、社会人としての責任を持って頑張ります。
*齋藤詩歩…まだまだ未熟ではありますが、笑顔と元気で頑張って行きます。
*清水暢人…初心を忘れないで、一生懸命働きます。
*鈴木美帆…一生懸命、事務員として働きます。ご指導の程宜しくお願い致します。
*田崎大介…研修で学んだ事を活かし、自分の為・会社の為に精一杯頑張ります。
*伊達 愛 …常に明るいあいさつ、笑顔を心がけ、何事にも前向きに取り組んで行きたいです。
以上
9名
が栃木アンカー工業の新しい家族となりました。
研修を担当しました各担当者からのメッセージは
「こちら」
です。
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2007/11/20
「ISO 14001」「ISO 9001」取得致しました。
登録番号 : E307
適用企画
JIS Q 14001:2004(ISO 14001:2004)
適用する製品・プロセス又はサービス
あと施工アンカー工事・カッター工事・リニューアル工事(外壁調査・工事及び耐震調査・工事)の
施工及び建設汚泥処理ならびにリサイクル土の販売(適用除外項目:7.3)
登録組織の所在地
本社・栃木営業所:栃木県栃木市城内町2丁目53-35
札幌営業所:北海道札幌市西区発寒10条2丁目5-8
水戸営業所:茨城県水戸市赤塚1丁目2010-8
研究学園都市営業所:茨城県つくば市榎戸764-3
埼玉営業所:埼玉県さいたま市緑区東浦和3丁目19-1-C
群馬営業所:群馬県前橋市南町2丁目63-1
北関東建設汚泥リサイクルセンター(改良土事業部):
栃木県大田原市蛭田1-219
宇都宮営業所:
栃木県宇都宮市下川俣町206-60
有効期限 2010年11月15日
最新発行日 2007年11月16日
初回発行日 2007年11月16日
審査機関
財団法人 ベターリビング システム審査登録センター
登録番号 : Q1386
適用企画
JIS Q 9001:2000(ISO 9001:2000)
適用する製品・プロセス又はサービス
あと施工アンカー工事・カッター工事・リニューアル工事(外壁調査・工事及び耐震調査・工事)の
施工及び建設汚泥処理ならびにリサイクル土の販売(適用除外項目:7.3)
登録組織の所在地
本社・栃木営業所:栃木県栃木市城内町2丁目53-35
札幌営業所:北海道札幌市西区発寒10条2丁目5-8
水戸営業所:茨城県水戸市赤塚1丁目2010-8
研究学園都市営業所:茨城県つくば市榎戸764-3
埼玉営業所:埼玉県さいたま市緑区東浦和3丁目19-1-C
群馬営業所:群馬県前橋市南町2丁目63-1
北関東建設汚泥リサイクルセンター(改良土事業部):
栃木県大田原市蛭田1-219
宇都宮営業所:
栃木県宇都宮市下川俣町206-60
有効期限 2010年11月19日
最新発行日 2007年11月20日
初回発行日 2007年11月20日
審査機関
財団法人 ベターリビング システム審査登録センター
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2007/11/10
栃木アンカー工業株式会社 第34期 経営計画発表会を開催致しました。
栃木アンカー工業(株)「お客様第一主義を貫く」
栃木アンカー工業(株)(栃木市 荒金憲一代表取締役)は11月10日栃木市のサンルートプラザ栃木にて
「第34期 経営計画発表会」を開催した。会場には、来賓として高野惇一足利銀行栃木支店長、
三柴富男(株)フケタ設計代表取締役、満川元久(株)鈴木公共建設設計監理事務所代表取締役、
森孝道(株)ロイヤルクイーン代表取締役、中尾伸二商工中金宇都宮支店長など約20人が駆けつけたほか、
来年新卒を含む同社社員約60人が出席。顧客に安全・安心を提供する事を目標に、会社の発展を目指す事を誓った。
冒頭、荒金社長は来賓各位を紹介した後、経営計画を発表し「世界に何がろうとも、日本の政治がどう変わろうとも、
ただひたすらに“お客様第一主義"を貫き、会社を発展させ、社員とその家族や、仕入先、協力会社の皆さんに
“粋だね"と言われる会社を創り上げたい」と述べた。
続いて、事業部方針を、河野二三男アンカー事業部取締役、青木紀郎リニューアル事業部取締役、
荒金啓将改良土事業部所長が発表。最後に塚原保男受注センター取締役が「社長方針を熟知し、社員全員が
知恵を出し合い、お客様に安心と安全を提供する会社を目指す」とする社員決意表明を読み上げ、閉会となった。
閉会後はパーティーに移行。内定者授与式や各担当部署で優秀な成績を収めた社員の表彰の後、
滝澤尚二(株)藤屋代表取締役の音頭で乾杯。盛会となった。
平成19年11月13日 日本工業経済新聞より抜粋
ご来賓のお客様
・足利銀行栃木支店 支店長 高野淳一様
・潟tケタ設計 代表取締役 三柴富男様
・蒲髢リ公共建築設計監理事務所 代表取締役所長 満川元久様
・
潟鴻Cヤルクイーン 代表取締役 森孝道様
・商工中金宇都宮支店 支店長 中尾伸二様
・鞄。屋 代表取締役 滝澤尚二様
その他大勢のお客様がお越し頂きました
。
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2007/9/14
優秀社員サイパン研修旅行が行われました。
*参加者
第1班 平成19年9月14日〜17日 総務・経理 課長代理 岸 恵美・秘書室 若林咲子
第2版 平成19年9月21日〜24日 栃木リニューアル部 磯部友希・事務センター 主任補 早川絵実子
@趣旨 海外から見た当社の研究と自分達で自主的に計画を立て、イベントを行う為の研修
A行った内容 課題…体験ダイビング・サンドキャッスルの観覧 など
B選ばれた基準 第32期 優秀社員に成果を上げた報奨旅行
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2007/7/17
「栃木市・民間企業派遣研修報告会」にて当社社長の荒金が公演を行いました。
意識改革・資質向上目的に130人参加!
栃木市は平成19年7月17日、民間企業派遣研修報告会を市役所で開催した。
報告会では、昨年度に栃木アンカー工業(株)に派遣された市職員3名が研修で得た成果を
発表すると共に同社の荒金憲一代表取締役が「帰化したいと思う街とは〜栃木市に移り住みたい〜」を
テーマに講演を行った。
報告会は、市職員が民間企業で得た経験を広く職員に伝え、意識と知識の共有化を計るとともに、
派遣先企業のトップの話を聞く事で、高度なコスト意識や顧客志向に触れ、市民満足度の高い
まちづくりを 推進するために必要な職員の意識改革と資質の向上を図る事を目的に実施され、
市職員約130人が参加した。
はじめに、あいさつに立った日向野義幸市長は「研修では行政の中では気付かなかった常識などが
あったと思う。経験者の話を自分に置き換え市民の方のために本当に役に立つ仕事をしているかを
考えながら聞いて欲しい」と語った。
続いて、昨年度に3ヶ月間の研修を行った3人が「研修で得たもの、そして提案したこと」を
テーマにそれぞれの体験や感じたことを発表。「役所は市民をお客様に置き換えて考える事が重要」
「職員の1人の悪いイメージが役所や公務員の悪評に結びつく。一人ひとりが組織の代表という自覚が大切」
「相手に話しやすい雰囲気を作る思いやりが大事」などと話し、
役所を離れて初めて気付いた貴重な体験を職員に伝えた。
最後に市職員研修を受け入れた荒金憲一代表取締役が登壇。
「不況になれば(あいさつが出来る)マナーの良い企業が勝つ。職員があいさつを行うことで
明るい市役所となり、街も明るくなる」「年金問題など、人が一番心配な事を少しでも
克服しようとする優しさが大切」などと語り、自身の経営理念や信念を交えながら人との関わり方や
仕事の対する考え方などを伝えた。市職員は今後の仕事に役立てようと真剣な表情で耳を傾けていた。
平成19年7月19日(火曜日)日本工業経済新聞 記事より
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2007/7/11
2007年度 「栃木県建設展」へ出展致しました。
場所:栃木県宇都宮市「マロニエプラザ」
日時:平成19年7月11日〜13日
講演会講師:財団法人ベターリビング 筑波建築試験センター
常任参与 環境・防耐火試験部 部長
工学博士 遊佐 秀逸 様
講習会の題目:
「建築分野における アスベスト問題への正しい対処」
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2007/7/5
2007年度 「優秀社員グアム研修旅行」を行いました!
平成19年7月5(木)〜7月8日(日)優秀社員4名とグアムにて研修旅行を行いました。
*参加者
リニューアル事業部取締役 青木紀郎 ・ 宇都宮アンカー部所長 大橋勝夫
宇都宮リニューアル部所長 水沼一夫 ・ 水戸リニューアル部所長 生沢信二
@趣旨 成果を挙げた報奨旅行
A行った研修内容 課題…サンドキャッスルの観覧・ダイビングライセンスの取得・社長引継式の下見と準備
B選ばれた基準 規定の成果を出した営業所長
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2007/6/30
2007年度 協力会社様「感謝の集い」を開催致しました。
栃木市サンルートプラザ栃木において「感謝の集い」開催。
今年度春期研修で優秀な成績を修めた立原工業(株)と木下工業の2社らが晴れての表彰を受けた。
会場には来賓として、石橋勝夫栃木市収入役をはじめ、(社)県建築士事務所協会から本澤宗夫会長、
満川元久副会長、得意先の長谷川清之鹿島建設(株)関東支店栃木営業所次長兼建築課長らや
協力会社代表者など約80人が出席。
荒金社長は、あいさつの中で現在騒がれている事件を例に「弊社は15年前に『地球にやさしい』
7年前に『安全で安心を』をキャッチフレーズに、お客様本位の事業を展開し第33期を迎えた。
平成19年度を境に、今後5年で大きく変わるだろうが、会社が生き残る為には、仲間の皆さんと一緒に
伸びて行く事、常にお客様の立場に立って物事を見る事(お客様第一主義)企業・個人として規律を
重んじる事が必要だと思っている」と同社の姿勢を強調。協力会社への謝意を示した。
協力会社表彰では、立原工業の立原富貴専務取締役、木下工業の木下智彦代表取締役の2人が
春期研修で優秀な成績を修めた実績が評価され、栃木アンカー工業社員の早川絵実子さんが
経営計画の中での取組に対する努力が認められ、荒金社長からそれぞれ表彰状が手渡された。
受賞した両氏は、出会いや環境整備の大切さなど研修から学んだ事への感想を発表。
同社の取引先優良会社として20年3月末日まで特別優遇措置(請求書到着後約10日で
支払総額の50%が現金で支払われる)が適用される。
来賓からは、石橋市収入役が日向野義幸市長に代わり「市職員の研修を受け入れてもらい、
いろいろな事を学ばせて頂いた。今後の市政に活かして行きたい」と祝辞の中で謝意を示した。
また本澤会長は「平成7年の秋口以来、栃木アンカー工業さんとはメインパートナーとして協力を頂いた。
現在県内の耐震診断のほどんどを担当し、文部科学省から絶大な信頼を頂き、当協会の耐震診断は
日本一と自負している。これもパートナーの栃木アンカーさん、協力会社の皆さんのおかげ。
下請けでなく責任を共有するパートナーと言う自負を持って共に発展して行きましょう」と祝辞を述べた。
その後、満川副会長の音頭で乾杯。ひとり芝居などのアトラクションを楽しみながら歓談に移り盛会となった。
平成19年7月3日(火曜日)日本工業経済新聞 記事より
また、終戦60周年を機に4年間にわたって特攻隊員のご遺族、見送った方々からその思いを取材し、まとめた芝居を
全国で主演されている、女優「たぬき」さんの一人芝居をして頂きました。
【たぬきさんプロフィール】
1954年東京生まれ。8歳でプロの演劇集団に入る。芝居と出会って42年、
いのちの時代のニーズに応えたひとり芝居を演じ続ける。
現在、ひとり芝居を取り入れた講演でも注目を集めている。
舞台、学校、市町村(社会教育・生涯教育)、その他企業、各種大会等幅広く用いられている。
いのちの大切さ、思いやり、人権に関する芝居、平和作品、歴史作品をたぬき自ら取材しシナリオを起こす。
子ども、学生、高齢者まで・・・喜劇をはじめシリアスものまで舞台をいっぱいに使った動きのある芝居を演じる。
現在TVドラマ、CMなどでも活躍中。4人の子の母(全員成人)、AB型。趣味は創作料理
女優:たぬきさんのプロフィール並びにブログは
こちら
です。
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2007/5/16
2007年度 タイ・プーケットへ社員研修旅行 第一班出発!
下記の日程で2007年度 社員旅行が行われました。
日時
場所
5/16(水)〜20(日)
10名
5/18(金)〜22(火)
10名
5/20(水)〜24(日)
10名
5/22(金)〜26(火)
10名
今回は「南の楽園・プーケット」総勢40名4班に分かれての旅行となりました。
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2007/4/9
2008年度(平成19年度)新卒面接にて内定者決定!
下記の日程で会社説明会を行い、書類選考・筆記試験・役員面談などを経て・・・
平成19年度の新卒内定者が決定致しました。
まだ数日会社説明会の日程が残っております。
詳しい内容・お問い合わせ等は
【新卒採用情報】
←こちらのページをご覧下さいませ!
《毎日就職ナビ様》
にも情報を掲載しております。
日
時間
場所
会場
日
時間
場所
会場
5/14(月)
16:00〜
栃木
本社 会議室
4/9(月)
13:30〜
栃木
本社 会議室
5/11(金)
16:00〜
栃木
本社 会議室
4/4(月)
13:30〜
栃木
本社 会議室
4/26(木)
11:30〜
栃木
栃木ゲストハウス
3/31(土)
13:30〜
栃木
本社 会議室
4/25(水)
11:30〜
栃木
栃木ゲストハウス
3/17(土)
12:00〜
東京
新宿NSビル
4/23(月)
14:30〜
栃木
本社 会議室
3/6(土)
13:30〜
宇都宮
ニューイタヤ
4/18(水)
14:30〜
栃木
本社 会議室
2/28(水)
13:30〜
宇都宮
ニューイタヤ
4/16(月)
12:30〜
栃木
本社 会議室
2/23(金)
13:00〜
宇都宮
マロニエプラザ
4/11(水)
12:30〜
栃木
本社 会議室
2/16(金)
16:00〜
栃木
本社 会議室
1/23(火)
15:00〜
東京
新宿NSビル
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2007/3/2
石原慎太郎脚本・製作総指揮の映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」成功させる会に参加!
「特攻隊員から母のように慕われた鳥濱トメさん。彼女に聞かせてもらった隊員達の真実の声。
苛酷な時代を生きた、美しい日本人の姿を残しておきたい。」と石原慎太郎先生が製作総指揮を
とられました映画が2007年5月12日に封切られました。
その映画を支援している人達と共に「成功させる会」が開催され、当社も支援をさせて頂いて
おりますので当社荒金社長が会に参加させて頂きました。
人命の尊さが大本営発表と言う国家の横暴によって、自分達が死ねば国が助かると
思って死んでいった若き特攻隊員と、それを見送った鳥濱トメさん(主演:岸恵子さん)の物語です。
当社荒金がいつも大切にしている出逢いにより、友人のご紹介により糸山英太郎先生と出逢い、
そして、石原慎太郎都知事と知り合い、戦争の悲惨さと風化させない語り部としての作品に賛同し
微力ですが荒金も協力をさせて頂きました。
映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」公式サイト
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2007/2/23
栃木市役所職員 職場研修生 神永幸枝さんが研修の一環として広範囲な立場で
政策に携わる橋本聖子参議院議員(自民党北海道支部連合会会長)
高橋はるみ北海道知事との面会を果たした!
当社では、以前より外部受入の研修を行っております。
平成11年より県内の学校に勤務する教員の「社会体験研修」をはじめとして、
栃木郵便局 管理者の方などを外部より受け入れて研修を行ってきました。
昨年平成17年より栃木市役所の職員の方を研修致しております。
その研修生の中でも、バイタリティー溢れていた神永幸枝さんに白羽の矢が当たり
今回の面会が実現した訳です。
当社で、今年3回に分けて実施してきた栃木市職員の職場研修3人目となる神永幸枝さん
(保険福祉部高齢福祉課)が先ごろ研修の一環として広範囲な立場で政策に携わる
橋本聖子参議院議員(自民党北海道支部連合会会長)高橋はるみ北海道知事との面会を果たした。
栃木アンカー工業(株)札幌営業所への研修の際、荒金氏配慮で実現した。今月(2月)いっぱいで
研修を終える神永さんは、両氏のアドバイスを栃木市に持ち帰りたいと感想の述べ、同社の職場
研修をより充実したものにしたようだ。神永さんは両氏に面会したのは2月23日。
橋本議員との面談では「蔵の街」による市の活性化推進について説明。市の活性化が必要かを質問。
橋本議員は「まちづくりの主役である地域の人の力を市がどう活用していくかを考え、引き出すこと」
と示唆。市民協働のまちづくりの重要性を指摘した。また、子育て支援などの福祉施策・公務員としての
姿勢などについての質問にも「市役所から意識改革すれば地域も変わる事を、首長の指導のもとで
より意識しなければ」と、市職員の意識改革・資質の向上、一過性でない継続した施策による市民への
支援体制が重要と話し、行政マンとして大きな励みになったと言う。
高橋知事とは議会中ながら合間を縫っての表敬訪問が実現。「市の一職員の私が北海道知事に面会
出来るとは思ってもみなかった。意識改革を目的とした研修目的を告げると、知事も子育てをしながら
仕事を続けて知事になったと聞き、同じ女性として是非頑張って欲しいと激励を受けた」と話し、
執務多忙な中での笑顔の対応と激励に、道民に身近な政治家としての知事の人となりを間近で感じ
たようだ。神永さんは、札幌研修の大きな成果の1つとなった両氏との面会について「こんな職員が
いるなら協力をしたいと思って頂けるよう、職員が日頃の言動を考えていかなければならない。
これから市役所に戻り、市職員の意識改革の一端を担う者として、今回の面会は大変励みになるもの
だった」と感想を述べた。 平成19年2月28日「日本工業経済新聞」記事より抜粋
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2006/11/11
「第33期 経営計画発表会」開催される!
平成18年11月11日(土曜日)
発表会 17:00〜19:00
懇親会 10:30〜21:00
場所 サンルートプラザ栃木
参加人数 社員64名(内2007春入社予定者4名)
ご来賓のお客様10名 参加人数合計74名
実行委員会:
委員長 片柳 誠
委 員 水沼一夫 大内真樹 荒金啓将
早川絵実子 磯部友希 安藤尚子
山下 剛 落合泰雄
《 式 次 第 》
開会の辞 リニューアル事業部 取締役 青木紀郎
君が代斉唱 リニューアル事業部 磯部友希
ご来賓紹介 代表取締役 荒金憲一
経営計画発表 代表取締役 荒金憲一
ご来賓挨拶 (有)渡辺有規建築企画事務所 代表取締役 渡辺有規様
足利銀行栃木支店 次長 海老原正治様
常陽銀行小山支店 副支店長 川島弘行様
足利小山信用金庫栃木卸センター支店 支店長 中見川健様
社員決意表明 リニューアル部札幌 所長代行 小木田勝美
閉会の辞 アンカー事業部 取締役 河野二三男
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2006/8/5
協力会社様「感謝の集い」開催される!
栃木市サンルートプラザ栃木において「感謝の集い」開催。
満川元久(社)県建設設計事務所協力会副会長・佐治則昭同協力会耐震診断業務委員長
園田昌志清水建設(株)関東支店群馬営業所副所長・塚田則隆栃木市市民生活部市民生活課主事ら
来賓のほか、同社の協力会社関係者など約80人が出席。
同社への日頃の協力に謝意を示すとともに、今後の更なる結束強化を誓い合った。
冒頭、荒金代表取締役は「創業30年で95%の企業が消えていくと言われている中で
私どもの会社は昨年31周年(満1歳)を迎える事が出来ました。これもひとえに皆様の長きに渡るご支援
ご協力のたまものです。今後もさらに前進を続けるべく、社員一丸となって、栃木市に本社を置く企業として
恥ずかしくない環境を作って行きたい。今日は時間の許す限り、ゆっくりとご歓談頂きたい」とあいさつ。
来賓からは、満川権建築設計事務所協会副会長様から「私どもの協会では、現在までに580棟の耐震診断
の実績を積み上げて、成果品は栃木方式として高い評価・信頼を受けている。これら診断の初期調査の
大半は栃木アンカー工業(株)にお願いしており、高度な専門知識・卓越した技術力・迅速な調査で毎回
素晴らしい成果品が上がってくる。今後も変わらぬ支援・協力をお願いする」と祝辞を述べられた。
平成18年8月8日「日本工業経済新聞」記事より抜粋
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2006/4/6
〜6/13
平成18年度 社員研修旅行は日本の南国「沖縄」でした!
我が栃木アンカー工業の社員研修旅行は毎回・・・。
北は北海道〜関東6箇所の社員が(ごちゃまぜの)グループに分かれて、
どの営業所・部署が会社を留守にする事がないように、日数も数回に分けて行われます。
そんな訳で!4月6日から6月13日の約2ヶ月間に渡り
今回の社員研修旅行は「第7班」参加人数70名!無事に執り行われました。
何も起こらないはずがない!栃木アンカーの社員研修旅行!!
今回は・・・急遽の「特別企画」が発生致しました!
それは・・・
2006年3月23日に栃木市長 日向野義幸様より「MOKU」と言う雑誌を頂きました。
表紙に「特集:開いて生きる」日向野市長様の力強く腕組みした凛々しいお写真!
「はっきり言って国は当てにならない」台風市長のまるごと構造改革との記事が
掲載されているモノでした。
それを読ませて頂き、荒金なりに感ずる所がありました。
当社総務の社員に見せたところ「私達にも何か出来る事がありませんか?」
との相談をもらい「それは募金がいいのかもしれない!」と総務社員へ提案し
話をしたところ、今回の社員研修旅行の際、(4月6日の出発から6月11日の
最終班までの7組)羽田から飛行機に乗る前に社員1人1人へ「MOKU」を手渡しました。
沖縄到着後のパーティーにて社員達の応援コメントと
少しずつではありますが、社員の気持ちの募金を預かりました。
今回急遽の企画ではありましたが
それは我が社の「目の前の事に真面目に取り組む力」が働き
様々な応援コメントが集まりました。
1人1人の力は微々たるモノかもしれませんが
栃木市に本社を置かせて頂いている企業として恥じない生き方を
して参りたいと思っております。
いち社会人として「社会に対して責任を担っている」事の重さと
1つの事を皆で考えて行動をし、一丸となる大切さを、
若い社員達にも学ばせる事が出来た、よい機会を与えて頂いたと思っております。
無事研修旅行も終わり、社員の達の写真と応援コメント、
そして集められた募金を後日、日向野市長様へお届け致しました。
一部コメントを掲載致します。
「民間と行政が共に市政を改革出来るように応援させてもらいます」小木田勝美
「栃木市民の立場から行政に期待しています。頑張って下さい」沢野正巳
「国が弱者に目を向けなくなった今、弱者に目を向けた改革を推進している事に感動致しました」野尻薫子
「市民第一主義」の改革を応援致します」河野二三男
ちなみに・・・平成19年度は「プーケット」です。
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