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建設業務 |
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・止水・防水工事 |
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・H鋼型枠用セパ
取り付け金具工事 |
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・グラウト工事 |
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・アーク溶接
スタッド工事 |
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・ダイヤ・カッター工事 |
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・外壁補修工事 |
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耐震補強・耐震診断 |
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・アウトブレース工法 |
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・高強度アラミド繊維
による耐震補強工事 |
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・炭素繊維シート
補強工事 |
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環境への取り組み |
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・北関東建設汚泥
リサイクルセンター |
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・石綿除去関連技術 |
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その他の技術 |
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・地震対策 |
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様々に環境問題が取り上げられております昨今。
我が社では・・・
地球に優しい環境技術を目指し!
「北関東リサイクルセンター」(建設汚泥)
「石綿除去関連技術」(石綿除去工事業協同組合)
に取り組んでおります。 |
□ 北関東リサイクルセンター(建設汚泥のリサイクル施設を運営)
あらゆる現場で建設汚泥の適正処理を実現
「建設汚泥の再資源化」を簡単・安全に行えるシステムです。
産業廃棄物の不法投棄を起こらないようにするには、私たち1人1人のモラルの向上が何よりも
大切ですが、意識改革だけでは十分とは言えません。適正処理を行える施設の設置
業者による徹底した管理が必要なのです!
オデッサシステムとは…
建設工事や掘削工事に伴って発生する無機性汚泥を脱水・乾燥・焼却せずに、
水を含んだまま短時間に造粒固化し建設原材料をして再生する建設汚泥再資源化施設です。
詳しい内容は「北関東建設汚泥リサイクルセンターHP」よりご覧下さいませ。
□ 石綿除去関連技術(石綿除去工事業協同組合)国九整計建認 第33号
建設工事として確立されていない石綿除去工事の組織体制を構築し
システム化された工事と安心できる工事体制の確立を目的としております。
当組合は、国土交通省九州地方整備局から中小企業等協同組合法に基づく設立認可
(国九整計建認 第33号)を受け発足致しました。
社会問題となっていいる石綿(アスベスト)は、毒性の高い鉱山繊維が元凶となるもので、
吸引する事で悪性中皮腫や肺がんを発病し、死に至らしめるものであります。
現在関係する各省庁は「アスベスト問題に関する関係閣僚による会合」を開催し、
アスベスト問題に対する当面の緊急対策や将来的な総合対応を検討実施しています。
私たち「石綿除去工事業協同組合」は、積極的に国や地方公共団体の指導方針に従って
関連法規を遵守し、必要な責任施工体制、保証体制を確立致します。
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